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| 英名 |
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トルマリン(Tourmaline) |
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和名(日本名) |
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電気石(でんきせき) |
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| 別名 |
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| 語源 |
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トルマリンは、古代シンガル人語 turmali (ターマリ) からきてるとされる。
スリランカのシンハリ語の
トルマリ(トルマリア) (多くのものを持っている という意味 ) から。
和名の電気石(でんきせき) は、
加熱したり、加圧したりすると結晶の両端に プラス (+) とマイナス (−)
の電極が生じて、静電気を流す性質 (焦電気) から 電気石 と呼ばれる。 |
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| モース硬度 |
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7〜7.5 身に付けるにはとても適しており、取り扱いが簡単。 |
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| 色 |
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ダイヤモンド、コランダム( サファイア、ルビーなど。 )、スピネル などと同じで、
トルマリンは、ほとんど全てのカラーバリエーションが揃う宝石として知られている。
色は、
一般的な 緑 ( グリーン・トルマリン ) の他に、
赤 ( ルベライト ※ピンク・トルマリンを含む )、
ピンク ( ピンク・トルマリン ルベライト )、
赤紫、紫( シベライト パープル・トルマリン ) 、
パープル・トルマリン・・・感的なパワーを育て、ハプニングをもたらす。
青 ( ブルー・トルマリン インディゴライト )、
茶色( ドラバイト )、黄色、無色( アクロライト 電気石 )、
黒 ( ブラック・トルマリン )
一つの結晶に2,3種類の色を持つ、カラーチェンジのものとして、
マルチカラー・トルマリン パーティカラード・トルマリン
バイカラー・トルマリン
ウォーターメロン・トルマリン
トルマリン・キャッツアイ ( ネコ目のように見えるトルマリン )
ムアーズヘッドトルマリン ( 中心部が透明で、周りが黒いトルマリン。 )
など、多数。色によって、名前が変わる (別名が多い) 。
トルマリンは、一般的には、1種類の宝石とされるが、鉱物学的には、3種類のタイプがある。
1.赤 ( ルベライト。今でいう レッドトルマリン )
2.緑 ( グリーン・トルマリン )
3.青 ( ブルー・トルマリン ) |
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| グレード |
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包含物がないものは、非常に価値がある。 |
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| 意味など |
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ガーネットグループに当たる鉱物。
( ※ ガーネットグループには、他に ロードライト・ガーネット、アゲート、
オニキス、カーネリアン、ブラッドストーンなどがある。 )
電気石 という名前からもそうだが、
電気を流す特徴がある。 ( ※ トルマリンのマイナスイオン効果 )
オパールと並んで10月の誕生石。
あらゆる宝石の中でも、もっとも複雑な石の一つ。
トルマリンという名前は、グループの総称。
( ※ トルマリングループの中には11種類の様々な特徴を持つ石が存在し、
ドラバイト、ウバイト 「 石灰苦土電気石 」 、エルバイト 、
ショール 「 鉄電気石。ブラック・トルマリン 」 などがあります。 |
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成分
インクルージョン |
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トルマリンはホウケイ酸塩の複合体で、珪酸塩鉱物。
化学式は、種類により異なる。
トルマリンは、猫目効果 ( キャッツアイ効果 ) を示す トルマリンキャッツアイ や、
あたる光によって色の変わる アレキサンドライトライクトルマリン がある。
複雑な組成の珪酸塩鉱物のため、化学組成によって多彩な色彩を持ち、ブラック、グリーン、ピンクなど豊かなカラーバリエーションがあります。
トリートメントには、エンハンスメントと同じように加熱、含浸、充填も有りますが、他にも 放射線照射、表面拡散、着色、コーティング(ペインティング)等があり、それらの中で一番多いのが 放射線照射 をした石です。
これの代表格がブルートパーズとレッドトルマリン(ルベライト)です。
ブルートパーズ(Fタイプ)はナチュラルカラーのものも僅かに採れるのですが
通常色が極端に薄くとてもブルーと呼べるほどのものではありません。
殆どが無色のホワイトトパーズ又はブラウントパーズで産出します。
そこでこのタイプの石を一旦黒くなってしまうまで放射線を照射し、
その後で熱処理により脱色してあの鮮やかなブルーのトパーズに変えてしまうのです。
もしナチュラルカラーでこの改変された石と同じくらい濃くて鮮やかな色のブルートパーズが有ったとすれば価格は十倍以上になるでしょう。
又、ルベライトも真っ赤でどぎつく感じるくらい鮮やかなものは放射線照射されている可能性が高いのです。
※加熱処理されている石では、皆さんがご存知のルビーやサファイヤがあり、他にもアクアマリンや、
タンザナイトや、ピンクトパーズ(インペリアルトパーズ)、主にグリーンとブルーのトルマリン(主にグリーンとブルー)等が有ります。
またトルマリンを光にかざしてみた時にひび割れのようにみえることがありますが、これはトルマリン特有のインクルージョンですので心配ありません。
トルマリンの化学組成は (Na、Ca)(Li、Mg、Fe、Al)9B3Si6(O、OH)31になります。
化学組成(成分)は他より圧倒的に複雑。
そしてそれぞれの成分元素の多い少ないで6つに分類されています。
(ガーネットも6種類有りますが、この石の場合はそれぞれがよく似た別の鉱物で結晶の形が同じ類質同像です) 一つはマグネシウム(Mg)が多く含まれるものでドラバイト(苦土電気石)です。ブラウン系のトルマリンで宝石質のものはスリランカ等で採れますが、透明で色が美しく大粒のものは非常に稀少でレアストーンとして有名です。
次にカルシウム(Ca)とマグネシウム分に富みナトリウム(Na)をあまり含まないものがウバイト(灰電気石)です。
濃い緑色から褐色の石で大きな宝石質の結晶にはなりませんのでカットされることは殆ど有りません。しかし鮮やかなグリーンの群晶は魅力的で鉱物標本としてコレクターが手に入れたがる石の一つです。三つ目は鉄(Fe)分が多く含まれ黒色不透明のブラック・トルマリンとも呼ばれるショール(鉄電気石)です。ショールは昔から黒色のアンドラダイト・ガーネット(メラナイト)と共に喪服に着用するモーニング・ストーンとしてカットされ利用されて来たのですが、最近又パワーストーンの分野で特に人気が出てきている石の一つです。トルマリンの中では一番産出量が多く非常に大きな結晶が採れ大きさの割にかなり安価な石です。
さらにショールよりも鉄分を多く含み褐色になったものがビュールゲライトなのですがあまり有名ではありません。五つ目はドラバイトに近いのですがリチウム(Li)を含みナトリウムが少なくカルシウムを多く含んでいるリジコタイトです。ウオーターメロンやその内のメルセデス・トルマリンはこのトルマリンに分類されます。そしてリチウムを含みナトリウムが多く含まれるものがエルバイト(リジコタイトと共にリチア電気石)です。宝石としてよく目にする美いピンクや赤、グリーンやブルー等のトルマリンがこれにあたります。
又、この中には鉄ではなくクロム(Cr)に因り非常に濃くて明るいグリーンになったクロム・トルマリンが有ります。さらに銅(Cu)とマンガン(Mn)、ビスマス(Bi)の含有に因り眩しいくらいに鮮やかで美しいネオンブルーやグリーンになった、かの有名なパライバ・トルマリンも有るのです。
鉄ではなくクロム(Cr)に因り、非常に濃くて明るいグリーンになったクロム・トルマリンが有ります。
さらに銅(Cu)とマンガン(Mn)、ビスマス(Bi)の含有に因り眩しいくらいに鮮やかで美しいネオンブルーやグリーンになった、パライバ・トルマリンも有るのです。
トルマリンの成分は、アルミニュームとホウケイ酸塩が混ざった結晶です。成分が少し異なると、全く違った色を示します。実際ひとつの色のみの結晶は非常に稀で、通常ひとつの結晶がいくつかの色を示します。
広範な色がこの宝石を特徴付けているのみでなく、それは注目に値する二色性を示します。
見る角度によって色が違って見えて、少なくとも異なった強度を示すでしょう。
もっとも濃い色は主軸に沿っています。 |
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| 産地 |
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トルマリンの主産地は、スリランカ、ブラジル、アメリカ、そして南アフリカ、タンザニア、
ナミビア、モザンビーク、パキスタン など。
他にマダガスカル アフガニスタン、ナイジェリア、ジンバブエ、タンザニア、パキスタン、など世界中で採掘されます。アメリカのマインとユタでも見出されます。
世界中で多数の鉱山があるけれども、良質な物や良い色のものは非常に希少です。
それゆえに、トルマリンの価格帯は、広い色の範囲と比例します。
昔は世界で唯一日本の滋賀県で非常に上質のナチュラルカラーのブルートパーズが採れていたのですが、残念な事に完全に採り尽くされ現在は全く産出していません。
今店頭で見掛けるカット石は全てトリーテッド・ブルートパーズです。
たまに、産地 + トルマリン (〜トルマリン) などと、別名で提供されることがあります。
≪ 例 ≫
ブラジルトルマリン ( ビンの緑色をしたトルマリンで、ブラジル産のものに似ているから )
アフリカトルマリン ( ブルーグリーン色をしたトルマリンで、アフリカ産に似てるもの )
※ 現在は変わりましたが、
濃い緑のトルマリンは、昔は その多くがブラジルから採れていて、
ブルーグリーン〜グリーンの色合いの物は常にアフリカからでした。
トルマリンは小さく、そして通常暗い結晶が地球の上のどこでも採れるが、
ジュエリーとしての価値のある結晶が採鉱される場所は稀です。 |
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| 結晶系 |
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六方晶系 |
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| 宝石言葉 |
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無邪気・潔白。 |
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| 心の効果 |
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トルマリンの効果 |
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| 体の効果 |
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トルマリンの効果 |
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| 恋愛の効果 |
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トルマリンの効果 |
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| その他の効果 |
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トルマリンの効果 |
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| 歴史 |
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1768年に初めてスウェーデンの自然科学者、リナウスが、この緑色の変種の関係を、公表しました。それからまもなく、フランスの科学者、デリスルが、黒色と緑色の結晶が同じ特性ならびに結晶体を持っている事を証明しました。
1880年キューリー婦人の夫ピエールとその兄のジャック2人で、トルマリンに、圧力や熱等を与えると、電気が発生することを、証明しました。
古代エジプトの伝説によると、地球の中心から太陽までトルマリンが虹に沿って旅したことの結果であるといっています。その途中にすべての色を集めました。それゆえにこの石が「レインボー宝石」と呼ばれています。
2.生体電流とトルマリンの関係
トルマリンから発生する電気は、0.06mA(ミリアンペア)の電流で、人体に流れている生体電流
(この電流は直流なので、実際は生体直流電流と言うほうが適しているかもしれません)と同じで +極と −極があります。
私たちの体の表面を覆っている皮膚は、タンパク質でできています。タンパク質は、アミノ酸が沢山集まってできていて、そのアミノ酸は主に、窒素(N)・炭素(C)・水素(H)・酸素(O)の原子から構成されています。 このアミノ酸を構成している原子一つ一つが
+と− の電極を持っています。
このバランスが崩れると、不調をきたしてきます。はり治療等は、つぼにはりを打つ事で、生体電流の流れを良くしますし低周波や高周波などの電気治療器も出回っています。
トルマリンは、トルマリンの持つ0.06mAの電流を半永久的に流す事で同じような働きをするといわれています。今、このトルマリンの能力は、環境改善と健康改善素材として、産業界等で注目されています。
3.上記の効果
体液のほとんどは電解質でできていてプラスイオンとマイナスイオンに分かれています。
そこに外部から、生体電流と同じ直流を流しますと、イオンの移動により、筋肉などの奥深く蓄積されている老廃物質をうごかし汗や尿として体外に排出させたり、血流の増加を促したりする事ができ自然治癒力を増加させる事ができます。
4.マイナスイオンについて(身近な所から簡単にマイナスイオンを取ろう)
原子にある(電子)マイナスと(陽子)プラスは同数で拮抗していますが原子核の周りを回転しているマイナスの電子が放出すると、プラスの陽子の数が多くなり、この原子はプラスに帯電する事になります。これを、酸化といいます。反対に、マイナスの電子をもらう事を、還元といいます。人間は、この酸化と還元で生きているといっても、良いかもしれません。
マイナスの電子を継続して吸収していると、酸化した体液がだんだん還元され、リンパ球の働きが活発になってきます。これにより、身体にもともと備わっている免疫力が高まってきます。
酸化した体液を還元させる為にマイナスイオンを体内に吸収することで免疫力も高まります。
※マイナスイオンは、寒い日にお風呂のシャワーで、高い位置から熱めのお湯を床に落すと靄ができます。この靄を鼻で吸い込む事によってマイナスイオンを脳に吸収することができるといわれています。靄が水滴になってしまうと、粒子が大きくなってしまい体内(血液中)に吸収されにくくなります。沢山吸収したい場合は、一度シャワーを止め、窓を全開にして、お風呂の中を換気し、窓を閉めてから、 もう一度シャワーから熱いお湯を床に落し、靄を作りましょう。これなら、簡単にマイナスイオンを体内に送り込むことができます。
5.マイナスイオンとトルマリンの関係
トルマリン自体に、マイナスイオンが含まれているのではないので、トルマリンが電気を発生するように、熱を与えたり、圧力を与え静電気等がおこる状態にする事が必要です。
ふだん自然にネックレスやブレスレットとして身につけて、肌との摩擦でも発生するといわれていますし、指でトルマリンを擦る事で発生するといわれていますのでそんなに難しい事ではありません。また、水につけると電気分解を起こし、ヒドロキシルイオンという、マイナスイオンが発生するとも言われています。
6.上記の効果について
マイナスイオン化された酸素は、血液中を移動する速度が速く脳に到達する時間も早くなります。マイナスイオンを取り込むと、心臓の負担を軽減する、血中のコレステロールの正常化、細胞内の酸素還元による細胞老化を防ぐ、血中乳酸の増加抑制、分解作用の亢進により疲れにくくなる等、色々とあります。
7.トルマリンに期待する事(トルマリンは万能薬ではありません) 下記は、必ずお読み下さい。トルマリンは、医療器具ではありませんので、病気を治すものではありませんし薬でもありません。マイナスイオンを、取り込むことによって弱っている機能等を修復したりしますが、その人が必要としている量は個人差がありますし、今の時点では、その量も決まっていません。
トルマリンは、万能薬ではありませんので、個人差等にもよりますが体内部の改善等の効果が現れる時間はその人によってまったく違いますし、必ず改善するとも言い切ることはできません。トルマリンを使用して、効果があったという報告事例も数多く、インターネット上に記載しているサイト等があります。それらを正しく理解してご使用することが大事だといえます。
17世紀ごろ、ブラジルからヨーロッパへプリズム状の濃い緑色のトルマリンを輸出していました。18世紀初頭、ある日オランダの航海者がトルマリンを国に持ち帰りました。
ある暑い日子供たちが、その石に日光を当てると、灰やわらのような軽い物を、引きつけたりはねつけたりする事を、発見しました。この石をオランダ人は“アシェントレッカース”(ASCHENTRECKERS)“灰寄せ”と呼んでいました。
1880年キューリー婦人の夫ピエールとその兄のジャック2人で、トルマリンに、圧力や熱等を与えると、電気が発生することを、証明しました。 |
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| 適した浄化方法 |
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月光で浄化、水晶のクラスターで浄化、水晶のタンブルで浄化、薫浄、植物で浄化
比較的硬度が高く、色落ちや変色にも強いので、ほとんどの浄化に対応していますが、塩での浄化はお勧めできません。 |
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保存
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お手入れ方法 |
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中性洗剤や除光液やドライヤーや汗・果汁や超音波洗浄器などは大丈夫とされていますが、研磨剤は控えましょう。 硬度は高いのですが、トルマリンと同じ硬度やそれ以上の硬度に強くぶつけたりしますと、欠けてしまったり割れたりする場合がありますのでご注意ください。 |